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2020年10月に注目のNetflixオリジナル作品




エミリー、パリへ行く - 10/2

パリで働くことになったアメリカ人女性エミリーの姿を描いたラブコメディ。

アメリカとフランスの文化の違いなどを描き、主人公エミリーを演じるのは「白雪姫と鏡の女王」のリリー・コリンズ。
パラマウント・ネットワークが制作・放映を予定していたもののNetflixへの移籍が決定。





ヒュービーのハロウィーン - 10/7

「マイヤーウィッツ家の人々 (改訂版)」、「マーダー・ミステリー」など多くのNetflixオリジナル作品に出演しているアダム・サンドラー主演のハロウィン向けホラーコメディ。

「ドゥ・オーバー: もしも生まれ変わったら」、「サンディ・ウェクスラー」と同じ監督スティーヴン・ブリルとのタッグで、共演はケヴィン・ジェームズ、レイ・リオッタ、スティーヴ・ブシェミ、ノア・シュナップなど。





ザ・ホーンティング・オブ・ブライマナー - 10/9

2018年10月に配信開始されて高い評価を獲得したホラードラマ「ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス」の続編。

クリエイターのマイク・フラナガンや制作陣のほとんどが続投するも、前作との大きな関係性はないアンソロジーシリーズ。
「アメリカン・ホラー・ストーリー」と同様にストーリーとキャラクターは変わってもヴィクトリア・ぺドレッティ、ヘンリー・トーマス、オリヴァー・ジャクソン=コーエンなどの一部キャストは続投。




ソーシャルディスタンス - 10/15

新型コロナウイルス感染拡大の影響で世界共通となっているソーシャルディスタンス。
その現状をそのまま反映させて脚本家やスタッフ、出演者などが一切対面しない形で制作したダークコメディ。
出演は「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」のダニエル・ブルックス、「ルーク・ケイジ」のマイク・コルターなど。


シカゴ7裁判 - 10/16

「ソーシャル・ネットワーク」、「マネーボール」などの脚本を手掛け、監督を務めた「モリーズ・ゲーム」の評価も高いアーロン・ソーキンが監督・脚本を務め、ベトナム戦争に対する抗議デモの首謀者として起訴された7人の男の姿を描いた法定ドラマ映画。

2007年にアーロン・ソーキンが脚本を務め、スティーブン・スピルバーグ監督で映画化予定だったものの、ストライキの影響で一時お蔵入りに。

その後、パラマウントが制作し、劇場公開予定だったものの新型コロナウイルスの影響でNetflixへの売却が決定。

出演はサシャ・バロン・コーエン、エディ・レッドメイン、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、マイケル・キートンなど。





未解決ミステリー (S2) - 10/19

実際に起きた未解決事件を追ったドキュメンタリーシリーズの続編。
前作の配信開始後は世界で多くの視聴者を獲得し、第4話の友達とパーティーに行ってから行方不明になり、その後死亡が確認された黒人青年の捜査が再開されたことでも話題に。


クイーンズ・ギャンビット - 10/23

「ウィッチ」のアニャ・テイラー=ジョイが主演を務めるリミテッドシリーズ。

ウォルター・テヴィスが1983年に出版した同名の小説「The Queen's Gambit」を原作としていて、依存症に苦しむチェスの天才ベスの姿を描いたヒューマンドラマ。

クリエイターを務めるのは映画「誘拐の掟」とドラマ「ゴッドレス -神の消えた町- 」で監督・脚本を務めたスコット・フランクとアラン・スコット。





2020年9月29日



Netflix新着作品

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